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スケジュール

ライブ詳細情報

2021-7-31[ Sat ]

祇園JTN シャンソンライブ

歌は人生、人生は歌

千城恵
Kiyomi☆S
市原民子
立津博(Pf)

OPEN 13:00 1st Stage START 14:00 2nd Stage START 15:10

ライブチャージ ¥4,000

※2ステージ / 入替なし
ライブチャージ代(ワンドリンク付)

祇園JTN シャンソンライブ

[千城恵(Vo)]
兵庫県姫路市出身。1972年、宝塚歌劇団 初舞台。雪組男役スターとして活躍。「ベルサイユのバラ」アラン役(初演)、「風と共に去りぬ」レット・バトラー役(新人公演)等に出演。1986年「三つのワルツ」で退団。その後、東京を中心に様々なミュージカルの舞台に立ち、シャンソンの老舗「銀巴里」に出演。本格的なシャンソンを歌うようになる。
1994年、姫路に戻り音楽スタジオを開校。1998年7月に初のオリジナルCD「風のアンソロジー」(ミニアルバム4曲収録)をリリース。現在、ヴォーカル・ミュージカル等のプロを目指す後進の指導にあたりながら、シャンソン、タップダンス、ストリートダンス、日本舞踊、洋楽と和楽器等をコラボさせた作品等も数々発表。独自の世界を創造している。『HIMEJIパリ祭』『舞・シャンソン』を始め、地域に密着した様々なコンサートやライブ、ダンスイベントをプロデュース・出演するなど、音楽による街作り活動にも積極的に力を入れている。
2006年3月、小学生から高校生を対象にしたキッズミュージカル劇団「HIMEJIミュージカル」を立ち上げ、オーディションで選抜された子ども達を指導。2007年2月の旗揚げ公演以来、毎年公演を開催。ミュージカルを通して子ども達の情操育成、地域の活性化・街造り活動に尽力する。
2013年より、主に県立芸術文化センター阪急中ホールにおいて地域の芸術団体の推薦(演目)団体として舞台芸術団体フェスティバルに参加、「HYOGOシャンソン・ミュージカル&レビューショー」シリーズとして、姫路-阪神間から一般募集したアマチュア・メンバーと、宝塚OGやシャンソン歌手等プロ・メンバーによるシャンソン・ミュージカルとレビューショーを毎年構成プロデュースしている。
2007年9月、「東京會舘」及び、「宝塚ホテル」にて舞台生活35周年記念リサイタルを開催。2012年5月、「姫路キャスパホール」にて舞台生活40周年記念リサイタル『これから』を開催。同年11月に『これから』のライブCDをリリース。
2017年12月に宝塚ソリオホール、2018年1月に銀座ヤマハスタジオにて舞台生活45周年記念リサイタル『あれから』を開催。 又、骨髄バンク推進活動及び、国際ゾンタクラブ会員として日々精力的に活動している。
Kei Music Street(旧 千城恵アーティスト・アカデミー)代表。

[Kiyomi☆S(Vo)]
学生の頃ギター弾き語り。
30代からユニット名〜エンゼルハーモニーで施設訪問やイベントで歌手活動。
40歳から10年間ポップスバンド名〜フレンドシップでブオーカル。イベント出演活動。
2016年よりKei music street代表の千城惠先生よりシャンソンを師事、ボイストレを経て、舞台〜シャンソンレビュー&ミュージカル。パリ祭。に多数出演。
コンサート*ライブ出演も多数。
第33回日本アマチュアシャンソンコンクール 全国大会の出場。
第7回《東京シャンソンコンクール 歌唱賞受賞
第11回KCAシャンソンコンクール 2020 ラフィネ賞受賞
KOBE2019韓国うたコンテスト本線にて、神戸市長賞受賞
Kei music street 主催のライブ、舞台出演も継続。
現在、東京芸能プロダクション
Cast power next 所属タレントとして、メジャーデビュー準備中。

[市原民子(Vo)]
関西学院大学卒業後、ミュージカル養成所へ。約10年の役者活動を経て、シャンソン=歌を通しての表現世界に魅せられる。2007年シャンソニエ「ジルベール・ベコー」のオーディションを機に、プロデビュー。現在、京阪神を中心としたライブハウスに出演中。「歌手は女優である」を座右の銘に、歌で人生を演じることを模索中である。

[立津宏祠(Pf)]
武蔵野音楽大学器楽学部ピアノ科卒業。
卒業後、「薫英女子短期大学]「平安女学院短期大学」
「奈良女子大学」の各大学で音楽教育の指導を行う。
現在はフリーのミュージシャンとして作曲、編曲、ピアノ演奏を行っている。
日本シャンソン協会主催の「大阪シャンソンフォリー」で音楽監督を数年間努める。
シャンソンからクラシックまで色々な分野で多面的な活動をしています。